Princess Parm

Princess Parm全ての人に安心と安全を

私達の願いそれは安全な薬剤を通じて究極の「美」を日本中に広めることです。

究極の「美」とは…

美を提供する理美容師・提供されるお客様、そして排水として流れて行く先の地球も美しくなることです。
「美」を追求し「美」を提供していながらお客様の頭皮・また、美容師自身の手や身体を痛めているとしたら…
それは本当の「美」と言えるでしょうか?薬害に苦しめられながらの「美」は本当に満足のゆくものでしょうか?

あなたもこのような経験をされていませんか?

アンケートで寄せられた理美容師達の切実な声

あなたも身に覚えのある体験をされた事はありますか?このような悩みを抱える方は後を絶ちません…そして対処法も無いのが事実です…。パーマ液の害に耐えきれなくなり辞めてしまう方も多くいます。 どうしてなのか?それはパーマ液に含まれる「有害化学物質」が原因です。通常、パーマ液は医薬部外品ですので指定成分のみを表示すればいいのです、国が指定している成分以外は指定義務がない為、そこに都合の悪い「真実」が有ったら…その為…「有害化学物質」が含まれている事を知らない方もいらっしゃるのが、現実なのです。

一般的なパーマ液に含まれる「有害化学物質」

チオグリコール酸アンモニウム・ジブチルヒドロキストルエン・モノエタノールアアミン・安臭香酸塩・ソルビン酸塩・パラベン・ラノリン・エデト酸・デヒドロ酢酸塩・ポリオキシエチレンラノリンアルコール・塩化セチルトリメチルアンモニウム・臭化セチルトリチメルアンモニウム・セタノール・トリエタノールエミン・ステアリルアルコール・ラウリル流酸塩・ペンジルアルコール・香料

安全な薬剤を開発しようと全国から理美容師が集まり日本一いや世界一安全なパーマ液が完成しました

花にパーマ液の原液を与えて枯れるかどうかの実験をしました。チオ系のパーマ液は…ご想像通り…。
あなたの大切な「髪と頭皮」に使いたいパーマ液はどちらですか?

  • Princess Parm 自信をもって全成分を表示しています

プリンセスカール(ライン).リセスイン

カール(ライン)1液 ・ L-システイン.L-アルギニン.ヒアルロン酸ナトリウム液.ビオチン.アスコルビン酸.ビオチン.アスコルビン酸.濃グリセリン.クエン酸ナトリウム.ヒドロキシエチルセロース.常水(400㎖)

共通2液 ・ 過酸化水素水.無水クエン酸.ジエチレントリアミン五酢酸五ナトリウム液.常水(400㎖)

リセスイン ・ 水.アルギニン.チョウジエキス.ヒキオコシエキス.ムクロジエキス.クエン酸Na.エタノール(400㎖)

プリンセスシリーズの全成分はたったこれだけです最小限の材料と最大限の安全性と最高の仕上がりを可能にしたパーマ液です

お客様の髪質は色々…すべてのお客様に満足していただくために。

初めてパーマをかけるバージンヘアーの方など、パーマがかかり難いお客様もいらっしゃいます。だからといって強力で危険な薬剤を多量に含む薬液を使用する事を避けて頂くために前処理液「リセスイン」も開発いたしました。バージンヘアーだからこその「美」を保ちながら理想のパーマへ導きます。

リセスインは「アミノ酸」で出来た「アルカリ水」です

リセスインとは?…簡単に言えば髪の軟化を促進させる液体です。ご存知の通り、パーマ1液をする際に大切なのは髪の軟化です。軟化させなければキューティクルが開かずSS結合を切ることが出来ません…このリセスインは、アミノ酸である「アルギニン」を主成分としたものです。全成分を合わせても「アルギニン.クエン酸Na.チョウジエキス.エンメイソウエキス.ムクロジエキス.水」の計6品目しか使っていません。

堂々と「完全無添加」と言って良い商品です

ハードヘアー.ノーマルヘアー.バージンヘアー等の髪質を軟化するためにとても役立ちます。パーマ液をプリンセスシリーズに変えて頂くのであれば、軟化剤も安全なものにされることを強くおススメします。